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はじめての方へ。

インストールから初回のライセンス認証、実際の作図までを順にご案内します。所要時間はおよそ10分です。

1インストール

ご登録の完了画面から、そのままインストーラーを入手できます。

  1. ユーザー登録をする

    ユーザー登録ページでメールアドレスを入力し、「認証コードを送信」を押します。

    ユーザー登録ページ。メールアドレスを入力し、認証コードを送信を押すところ
    入力するのはメールアドレスだけです。パスワードはありません。
  2. 届いた6桁のコードを入力する

    入力したメールアドレス宛に、認証コードが届きます。

    6桁の認証コードを入力する画面
    「認証して登録を完了する」を押すと、登録が確定します。
  3. RhyBion ID とライセンスキーを控える

    登録が終わると、その場で画面に表示されます。どちらもコピーボタンで控えられます。次のライセンス認証で使います。

    同じ内容をメールでもお送りしますので、あとから入れ直すときはそちらをご覧ください。

    登録完了画面。RhyBion ID とライセンスキー、インストーラーをダウンロードのボタンが並んでいる
    この2つが、次のライセンス認証で必要になります。
  4. インストーラーを入手する

    完了画面の「インストーラーをダウンロード」を押すと、ファイルの取得が始まります。

    ダウンロード画面。RhyBion ID とライセンスキー、インストーラーを入手のボタンが並んでいる
    メールに記載のURLから開いた場合は、この画面が出ます。「インストーラーを入手」を押してください。RhyBion ID とライセンスキーも、ここで控えられます。
  5. インストーラーを実行する

    ダウンロードした RhyBionSetup.msi をダブルクリックすると、セットアップウィザードが開きます。Revit を起動している場合は、いったん終了してから実行してください。

    RhyBion セットアップ ウィザードへようこその画面
    「次へ」で進みます。
    ライセンス条項の画面。同意するが選択されている
    この画面だけは選ぶ操作が要ります。表示される使用許諾契約書免責事項およびプライバシーポリシーの内容をご確認ください。同意いただける場合は「同意する」を選び、「次へ」を押します。以降は「次へ」で進みます。
    インストールが完了しましたと表示された画面
    この表示が出れば完了です。「閉じる」を押します。
  6. Revit を起動する

    リボンに「リビオン」タブが追加されていれば、インストールは完了です。

    Revitのリボンにリビオンタブが追加され、RhyBionのパネルが表示されている
    タブを開くと、寸法記入・チェック・編集などのパネルが並びます。
対応 RevitAutodesk Revit 2025 / 2026 / 2027
OSWindows(64bit)
必要なもの.NET 8 デスクトップランタイム/ライセンス認証時のインターネット接続
セキュリティの警告が出ることがあります。
本ソフトウェアは GlobalSign の EV コード署名証明書で署名された正規のソフトウェアです。公開して間もないため、利用実績が蓄積されるまでの間、ダウンロードのときや実行のときに警告が表示されることがあります。いずれも安全にお進みいただけます。

ダウンロードのとき ブラウザが「RhyBionSetup.msi は一般的にダウンロードされていません」と表示することがあります。ファイルの右の「…」から「保存」を選んでください。続けて確認の画面が出た場合は「保持する」を押します。

ブラウザのダウンロード欄に警告が出ており、メニューから保存を選ぶところ
「削除」ではなく「保存」を選びます。
SmartScreenの確認画面。発行元が株式会社ARC.Bridgeと表示され、保持するを選ぶところ
「発行元」に 株式会社ARC.Bridge と出ていれば、正規の署名がされたファイルです。「削除」の右の から「保持する」を選びます。

実行のとき 「WindowsによってPCが保護されました」と表示された場合は、「詳細情報」をクリックし、発行元が「株式会社ARC.Bridge」であることを確認して「実行」を押してください。

詳しくは困ったときはをご覧ください。

2ライセンス認証

初回だけ必要な操作です。認証しないと、有料プランの機能はご利用いただけません。

  1. 設定画面を開く

    リビオン タブ → RhyBionについて(▼)→ 設定

    「RhyBion設定」の画面が開きます。リボンに直接並んでいる「設定」は寸法記入のためのもので、ライセンスの欄はありません。お間違えのないようご注意ください。

    RhyBionについてのドロップダウンを開き、設定を選ぼうとしている状態
    「RhyBionについて」の下の から開きます。右に見えている寸法記入の「設定」とは別物です。
  2. 「ライセンス登録」タブを開く

    設定画面の一番左のタブです。通常は開いた時点で選ばれています。

    RhyBion設定のライセンス登録タブ。現在のライセンス状況と、認証用の入力欄が並んでいる
    上が「現在のライセンス状況」、下が入力欄です。認証前は「登録メールアドレス」が未登録になります。「アカウント種別」の表示は、ご利用のプランと画面を開いた時点の状態によって変わります。
  3. メールアドレスとライセンスキーを入力する

    登録時に控えた値をそのまま貼り付けてください。キーは32桁あるため、手入力よりコピーが確実です。

    ライセンス認証・更新の欄に、メールアドレスとライセンスキーを入力し終えた状態
    入力できたら「認証する」を押します。
  4. 認証する

    画面上部の「アカウント種別」「登録メールアドレス」「有効期限 / 残り日数」に値が入れば成功です。

ライセンスは Autodesk アカウントに紐づきます。 ご自身の Autodesk ID で Revit にサインインした状態でご利用ください。パソコンを入れ替える際は、マイページから認証を解除してから新しい環境で認証し直します(マイページ参照)。

ご利用料金 2026年12月31日まで、すべての機能を無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録は不要です。

3リボンの見方

「リビオン」タブは、作業の流れに沿って左から並んでいます。

RhyBion設定、スクリプト、アップデート、要望の送信
寸法記入通り芯・基礎・柱・梁・壁・建具・床などへの寸法記入
寸法編集記入済みの寸法の移動・反転・間隔調整・接頭辞の付与
チェック接合優先、重複要素、梁の向きなど出図前の検査
選択カテゴリ別の一括選択、一時表示・非表示
編集/作成構造データベース、ファミリ作成、断熱・巾木・梁フカシの配置
タグ柱・梁・壁・基礎・床・建具のタグ付け
パターン目地パターン、線種パターンの作成
入出力PDF・DWG の同時書き出し、AutoCAD 連携、マークアップ書出
ワークスペース質疑、タスク、工程表、作業記録、コミット
メッセージお知らせ、コマンドの実行結果の表示
コマンド名の読み方。 寸法記入などのコマンドには 単数複数ビュー内全 の3種類があります。単数は1つを選んで記入、複数は選択したものへ一括、ビュー内全はビュー内すべてが対象です。まずは単数で結果を確かめてから、ビュー内全に進むのが確実です。

全184コマンドの一覧と、無料/有料の区分は全機能一覧でご確認いただけます。

4最初の作図

まずは通り芯と柱の寸法から試すのがおすすめです。

  1. 寸法を入れたい平面ビューを開く

    作図済みのビューでも、新しいビューでも構いません。

  2. 通り芯に寸法を入れる

    寸法記入 → ビュー内全:通り芯に寸法 ビュー内の通り芯すべてに寸法が入ります。

  3. 柱に寸法を入れる

    寸法記入 → ビュー内全:柱フカシあり寸法 柱断面とフカシを示す寸法が、X方向・Y方向に入ります。

  4. 重なりを整える

    寸法が重なった場合は 寸法編集 の反転・上下移動・間隔整理で調整します。

思ったとおりにならないときは。 寸法の見た目(寸法タイプ、接頭辞・接尾辞、テキスト位置)は 寸法記入 → 設定 で変更できます。まず設定を整えてから一括記入すると、後の手直しが減ります。

寸法機能の詳しい解説は自動寸法のページをご覧ください。

5柱に寸法を入れる

柱の寸法記入には3つの方法があります。使い分けの目安と操作の流れをご案内します。

コマンド選ぶ対象こんなときに
単数柱を1本クリック1本だけ直したい、確認しながら進めたい
複数柱を何本かクリックしてから「終了」範囲を絞って入れたい
ビュー内全選択は不要ビュー全体に一気に入れたい

共通の入口

  1. 「リビオン」タブを開く

    リボンがRhyBionの内容に切り替わります。

    リビオンタブを開いたRevitのリボン
    「リビオン」タブに切り替えます。
  2. 「柱寸法」をクリックする

    寸法記入 → 柱寸法 「フカシあり」「フカシなし」の2組、計6つのコマンドが並びます。ここでは「フカシあり」の3つを使います。

    柱寸法のプルダウンに単数・複数・ビュー内全の3コマンドが並んでいる
    「フカシあり」の下に、上から「単数」「複数」「ビュー内全」。目的に合わせて選びます。

A 単数:柱フカシあり寸法

柱を1本クリックすると、その場で寸法が入ります。確定操作はありません。

  1. 「単数:柱フカシあり寸法」を選ぶ

    画面に「柱を1つ選択してください」と表示されます。

    単数コマンド選択後、柱を1つ選択するよう促すメッセージが出ている
    柱にカーソルを合わせるとハイライトされます。
  2. 柱をクリックする

    クリックした瞬間に、柱断面とフカシを示す寸法がX方向・Y方向に入ります。

    クリックした柱に寸法が記入された状態
    1本の柱に対して寸法が記入されます。

B 複数:柱フカシあり寸法

柱を選んでいる間は記入されません。「終了」を押した時点でまとめて入ります。

  1. 「複数:柱フカシあり寸法」を選ぶ

    オプションバーに「終了」「キャンセル」が出ます。

    複数コマンド選択後、オプションバーに終了とキャンセルが表示されている
    選択中はいつでも「キャンセル」または Esc で抜けられます。
  2. 柱を続けてクリックする

    選んだ柱がハイライトされます。この時点ではまだ寸法は入りません。

    2本の柱が選択されてハイライトされた状態
    必要な本数だけ選びます。
  3. 「終了」をクリックする

    選んだ柱すべてに、まとめて寸法が入ります。

    終了をクリックし、選択した2本の柱に寸法が記入された状態
    選択した柱に一括で記入されます。

C ビュー内全:柱フカシあり寸法

選択操作はありません。コマンドを選ぶだけで、ビュー内のすべての柱に入ります。

  1. 実行前のビュー

    寸法を入れたい平面ビューを開いておきます。

    寸法が入っていない平面ビュー
    ビューに映っている柱が対象になります。
  2. 「ビュー内全:柱フカシあり寸法」を選ぶ

    寸法記入 → 柱寸法 「フカシあり」の3つ目です。選んだ時点で処理が始まります。

    柱寸法のプルダウンで「ビュー内全:柱フカシあり寸法」が選択され、同名のツールチップが表示されている画面
    「フカシあり」の3つ目です。カーソルを合わせると項目名がツールチップで確認できます。
  3. ビュー内の全柱に記入される

    柱ごとに順に記入され、続けて寸法どうしの重なりを避ける配置調整まで自動で行われます。

    ビュー内のすべての柱に寸法が記入された状態
    ビュー内の全柱に寸法が入ります。
  4. 仕上がりを確認する

    拡大すると、柱ごとにX方向・Y方向の寸法が入っているのが分かります。

    記入された柱寸法の拡大
    柱断面とフカシが読み取れます。
入れる前に設定を整えると手戻りが減ります。 寸法タイプや接頭辞・接尾辞、テキスト位置は 寸法記入 → 設定 で変更できます。 入れたあとの重なりは 寸法編集 で調整できます。

寸法機能の全体像は自動寸法のページをご覧ください。

6出図前のチェック

図面を出す前に、モデルの不整合を洗い出します。

  • 接合優先チェック 柱>梁>壁>床の順に接合優先度を揃えます
  • 重複要素チェック 同じ位置に重なった要素を検出し、まとめて削除できます
  • 梁の向きチェック 配置方向を色分けし、逆向きの梁を見つけます
  • 寸法テキスト重なりチェック 重なった寸法を検出して解消します
  • 小数点寸法チェック 丸め漏れの寸法を一覧にします

検出結果の一覧から、該当箇所へズームして確認できます。詳しくはモデルチェックのページをご覧ください。

7作業の自動化

毎回同じ手順を踏んでいる作業は、コマンドを並べたスクリプトにまとめて、一度に流せます。

使い方は2通りあります。使いたいコマンドを実行したい順に組み立てるか、一度組み立てて保存したものを呼び出して実行するかです。ここでは、17個のコマンドを保存した「天井伏_見上図_自動作図」を実行して、見上図の寸法とタグをまとめて仕上げる例をご案内します。

保存したスクリプトを実行する

  1. スクリプトパネルを開く

    リビオン タブ → RhyBion スクリプト 画面の左側にパネルが開きます。

    リビオンタブのRhyBionスクリプトボタン
    リボン右側の「RhyBion」パネルの中にあります。
  2. 「プロジェクト」をクリックする

    パネルの下に、保存・開く・プロジェクト・実行・クリアのボタンが並んでいます。Revitファイルの中に保存したスクリプトは「プロジェクト」から呼び出します。

    スクリプトパネル下部の保存・開く・プロジェクト・実行・クリアのボタン
    「開く」はCSVとして書き出したスクリプト、「プロジェクト」はRevitファイルの中に保存したスクリプトです。
  3. スクリプトを選んで開く

    そのファイルに保存されているスクリプトの一覧が出ます。ここでは「天井伏_見上図_自動作図」を選んで「開く」をクリックします。

    プロジェクト保存スクリプト管理のダイアログ。天井伏_見上図_自動作図が選択されている
    用途ごとにいくつでも保存しておけます。ファイルを開いた人が同じ手順をそのまま使えます。
  4. 読み込まれた内容を確認する

    17個のコマンドがリストに並びます。上から順に実行されます。右側の矢印で順番を入れ替えられます。

    読み込まれた17項目のコマンドリスト
    中心線の作成、柱・梁・壁・開口の寸法記入、重なりの修正、各種タグ付けまでが1本にまとまっています。
  5. 「実行」をクリックする

    ここから先は自動です。操作は要りません。

    スクリプトパネルの実行ボタン
    並べた順に、上から処理されていきます。
  6. 処理が進みます

    いま何番目の何を処理しているかが表示されます。図面には寸法とタグが順に増えていきます。

    スクリプト実行中の画面。進捗が表示され、図面に寸法とタグが記入されていく
    「(9/17) 梁・壁寸法 重なり修正」のように、進み具合が分かります。
  7. 完了

    実行したコマンド数と、かかった時間が表示されます。

    全17コマンドが完了しました、かかった時間0分22秒と表示された完了ダイアログ
    この例では、17個のコマンドが22秒で終わっています。

スクリプトを組み立てる

パネルの上側に、使えるコマンドの一覧があります。実行したい順に選んでリストへ加え、「保存」でCSVに書き出すか、「プロジェクト」からRevitファイルの中へ名前を付けて保存します。よく使う流れを一度作っておけば、次からは呼び出して「実行」を押すだけです。

MCP接続をご利用の場合は、やりたいことを伝えるだけでAIにスクリプトを組み立ててもらうこともできます。

レベルやビューの数だけ繰り返せます。 1つのビューだけでなく、階の数だけ、あるいは複数のファイルに対して同じ処理を繰り返す設定もできます。 エラーが出たコマンドは記録され、そこまでに作成された要素はそのまま残ります。

詳しくはRhyBionスクリプトのページをご覧ください。

8AIに操作させる

Claude などのAIと接続すると、言葉で指示するだけでRevitが動きます。

お使いのMCPクライアント(Claude Desktop、Codex、Antigravity 等)に、次の2つを登録します。AIに次のように伝えるだけで設定できます。

  • "C:\ProgramData\RhyBion\McpRhyBion.exe" をMCPに追加して
  • "C:\ProgramData\RhyBion\RhyBionExtServer\McpRhyBionExtServer.exe" をMCPに追加して

登録後、RhyBion MCPサーバーに ping を送って接続を確認して と伝えて応答があれば準備完了です。あとは「このビューの柱に寸法を入れて」のように、普段の言葉で指示できます。

MCP接続そのものは無料です。 実行できるコマンドの範囲は、リボンと同じ無料/有料の区分に従います。拡張MCPサーバー(定型にない処理をその場で組み立てる機能)はパーソナル以上のプランが必要です。

実際に使っている指示を30件まとめたAIへの指示集もご用意しています。

9マイページ

ご登録のメールアドレスでログインして、契約に関する手続きができます。

プランの確認ご契約中のプランと有効期限を表示します
認証の解除パソコンを入れ替えるときに、現在の紐付けを解除します
メールアドレスの変更ご登録のアドレスを変更します
請求書宛名の登録適格請求書に記載する宛名を登録します
アカウントの削除退会の手続きを行います

マイページを開く

パスワードはありません。 ログインのたびに、ご登録のメールアドレスへ認証コードをお送りします。

10アップデート

新しい版が出ると、Revit の起動時にお知らせします。

  1. 案内が表示されたら更新する

    画面の案内に従うと、最新のインストーラーが取得されます。

  2. 手動で確認する

    リビオン タブ → アップデート からいつでも確認できます。

各版の変更内容は更新履歴でご覧いただけます。

更新の際は Revit を終了してからインストーラーを実行してください。起動したままだとファイルの置き換えに失敗することがあります。

11困ったときは

よくあるつまずきと、その対処です。

リボンに「リビオン」タブが出てこない
Revit を再起動してください。それでも出ない場合、インストール時に対象の Revit バージョンが選ばれていない可能性があります。インストーラーを再実行してご確認ください。
ダウンロードのときに「一般的にダウンロードされていません」と表示される
ブラウザが出す警告です。配布して間もないファイルは、ダウンロードされた実績が少ないためこの表示になります。ファイルの右の「…」から「保存」を選び、確認の画面が出た場合は「保持する」を押してください。発行元が「株式会社ARC.Bridge」と表示されることをあわせてご確認いただけます。
「WindowsによってPCが保護されました」と表示される
「詳細情報」をクリックし、発行元が「株式会社ARC.Bridge」であることを確認して「実行」を押してください。当社は GlobalSign の EV コード署名証明書で署名しており、Microsoft へ誤検知解消の申請も行っています。利用実績の蓄積とともに表示されなくなります。
セキュリティソフトにファイルを隔離された
AI連携で使う次のファイルが対象になることがあります。いずれも当社の署名済み正規ファイルです。検疫から復元し、除外(信頼)リストへ追加してください。
C:\ProgramData\RhyBion\McpRhyBion.exe
C:\ProgramData\RhyBion\RhyBionExtServer\McpRhyBionExtServer.exe
IT管理者の方は、個別ファイルではなく発行元証明書単位での許可を設定いただくと、今後の更新でも設定が不要になります。
ライセンス認証が通らない
メールアドレスとライセンスキーが、登録完了画面(または完了メール)のものと一致しているかご確認ください。キーは32桁です。ライセンスは1つのAutodeskアカウントに紐づくため、別のパソコンで使う場合はマイページから認証を解除してください。
有料のコマンドが実行できない
設定画面の「ライセンス登録」タブで、アカウント種別と有効期限をご確認ください。表示が「未取得」の場合は認証が完了していません。
認証コードのメールが届かない
迷惑メールフォルダをご確認ください。会社のメールで受信できない場合は、別のアドレスでのご登録もご検討ください。
コマンドを実行しても何も起きない
ビューの種類が対象外の可能性があります。寸法記入の多くは平面・断面・立面ビューが対象で、3Dビューでは動作しません。実行結果は メッセージ → システムメッセージ で確認できます。

解決しない場合は

お困りの内容をお知らせください。折り返しご連絡いたします。